
Author:kiitakashi
反対のための反対は前向きなものを生まない。
前向きなことを一つでも多く取り組んで
できる限りこの日本に希望を作り出したい。
城井 崇 (きい たかし) 35歳
前衆議院議員
(衆議院選挙区・福岡県第10区 : 北九州市門司区、小倉北区、小倉南区)
民主党福岡県総支部連合会 副代表
同県連 政策調査会長
1973年 福岡県北九州市生まれ。かに座のO型。
北九州市立田野浦小学校、早鞆中学校卒業、福岡県立門司高等学校を卒業。
北九州予備校で2年間の浪人生活。
京都大学総合人間学部卒業の後、松下政経塾へ(第19期)
外交・安全保障、教育などを中心に現場で学ぶ
卒塾の後、衆議院議員前原誠司氏(民主党) 秘書
民主党福岡県総支部連合会 政策・広報担当を経て
2002年08月
民主党福岡県総支部連合会副代表
民主党福岡県第10区総支部代表
2003年11月〜 第43回衆議院選挙に福岡10区にて初挑戦
79735票を託していただき、比例代表(九州ブロック第2位)にて初当選
衆議院議員(1期)として粉骨砕身つとめる
2005年08月 衆議院解散
2005年09月 第44回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補
60,662人のご支持を得るも落選
現在、民主党福岡県総支部連合会 副代表として頑張ると共に、新たな闘志を胸に再度挑戦の機会を睨みつつ、精力的かつ謙虚な姿勢で勉強・活動する毎日。
北九州市小倉南区在住。
家族: 妻、娘
http://119ishikyujin.seesaa.net/article/94727455.html
「医療立国論」では、医療が経済活性化の要であると書いています。
つまり1兆円医療費を使えば、1兆円以上の経済波及効果があるということです。
具体的には、EU諸国では 医療への投資が経済成長率の16〜27%を占める。
EU15カ国に限ると、
医療制度の経済効果はGDPの7%に相当し、
金融の約5%を上回る。
GDPの7%という数字を、日本に 当てはめた場合、
年間35兆円ほどGDPを押し上げることになると書かれています。
つまり医療費は消費されて消えてしまうものでなく、
医療に直接または間接的に関係する方々の雇用などを通して、
医療費は国の経済発展の原動力となるということです。
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